電子水とは、
美と健康へ導く水。

私たちの身体の細胞数は、37兆個。その細胞のもととなる「原子」は、プラスの電気を帯びた「原子核」と、マイナスの電気を帯びた「電子」でできています。

私たちの健康の鍵を握っているのは、そのプラスとマイナスのバランス。細胞内の電子の数が減ってプラスに偏ると、身体が酸化状態、いわば“錆びついた状態”になり、疲労や老化、生活習慣病を招きやすくなるといわれています。

電子水とは
美と健康へ導く水

しかも、私たちの周りには、紫外線や食品添加物、化学物質、ストレスなど、細胞から電子を奪うものがいっぱい。そのため、私たちの身体は慢性的な電子不足に陥っています。

身体の酸化を防ぐには、細胞内に電子を増やすことが大切。そこで、おすすめしたいのが、電子を豊富に含んだ水「電子水」の摂取です。毎日飲んで、抗酸化力を高め、錆びない心身になりませんか。









電子水の賢い活用法

お米に。

お米に。

お米を研ぐとき、お米を炊くときに、電子水を使ってみましょう。お米にツヤや甘みが出て、ふっくらと炊きあがります。冷えてもおいしさは変わりません。

野菜に。

野菜に。

野菜を電子水に20〜30分つけると、
鮮度がよみがえり、おいしさが増します。

果物に。

果物に。

果物の糖度が上がるため、より甘く、
よりおいしくなります。

硬くなったパンに。

硬くなったパンに。

購入から日が経ち、硬くなったパンに電子水を吹きかけると、焼きたてのようなふわっとした食感がよみがえります。

アルコールに。

アルコールに。

電子水を加えると、まろやかな口あたりになり、
より美味しくなります。
また、悪酔い防止にも最適。

お風呂に。

お風呂に。

肌にやさしい単純温泉を家庭で気軽に楽しめるのが、電波を通したお風呂。老廃物の排出を促進し、お肌もすべすべになります。

切り花に。

切り花に。

電子水に活けると、花が生き生きし始め、
長持ちさせられます。

お顔に。

お顔に。

電子水を顔にスプレーすれば、お肌に潤いが生まれるとともに、さまざまな肌トラブルの予防になります。男性は、ひげ剃り後の肌に電子水をつけると、お肌がしっとりします。